第78回企画展 高村光太郎没後70年「高村光太郎と岩手の人~手紙にみる交流~」
広報ID2001348 更新日 令和8年10月22日 印刷
イベントカテゴリ: 文学 生活文化

高村光太郎没後70年「高村光太郎と岩手の人~手紙にみる交流~」
盛岡てがみ館 第78回企画展
- 開催期間
-
令和8年10月14日(水曜日)から令和9年2月8日(月曜日)まで
- 開催時間
-
午前9時 から 午後6時 まで
(ただし、入館は午後5時30分まで)
【休館日】毎月第2火曜日 - 開催場所
- 内容
高村光太郎(1883~1956)は、昭和20年(1945)、宮沢賢治の実家を頼って現岩手県花巻市に疎開し、上京するまでの7年間をこの地で過ごしました。
厳しい自然に身を置き「自己流謫」の日々を過ごした一方、光太郎を慕う多くの人と交流を深めました。光太郎の手紙をとおして、岩手の人々との交流を紹介します。- 費用
-
必要
入館料 区分
個人
団体(20名以上)
一般
300円 240円 高校生
200円 160円 小中学生
100円 80円 以下の方は、確認できるものをご提示いただくと無料です。
- 盛岡市内の小・中学生
- 障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの介護者
- 問い合わせ
-
盛岡てがみ館
(電話:019-604-3302)
- 主催
- (公財)盛岡市文化振興事業団
- 関連情報
