中央公民館の講座・講演会
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中央公民館「市民企画講座」を募集します
地域社会や現代社会の課題に対する講座やイベント、先駆的・実験的な芸術・文化イベント、市民の生涯学習(生きがいづくり)の推進に関連する企画を募集します。 -
中央公民館「認知症?・・・って」 自分も家族も困らない認知症講座
認知症月間にあたり、認知症について理解を深める講座です。認知症とは?、認知症を予防するために、家族が困らない認知症との付き合い方 等についてお話していただきます。 -
中央公民館講座「お茶が教えてくれたこと」
仕事帰りの時間に、気仙茶や和烏龍茶などをいただきながら、焙茶工房店主の講師からお茶を淹れる楽しみなどについてお話を聴く講座です。
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公開講座1.「夢に届かなかったからこそ見えたもの、その先に」
パラアルペンスキーヤーとして世界の舞台に挑戦を続けている高橋幸平氏。
本講演会では障がいや環境の違いと向き合いながら歩んできた競技人生を通して、困難があっても挑戦し続ける姿勢や、その中で見えてきた気付きについてお話しいただきます。
講師の経験や想いに触れることで、多様な生き方や価値観について考える機会といたします。 -
中央公民館「ステップアップ絵画教室」
静物画の制作を通して、スケッチから水彩絵具による彩色までの制作工程を学びます。制作した作品は、同公民館内で1週間程度展示します。 -
中央公民館「やさしいタティングレース 〜小さなモチーフを結ぶ〜」
小さなシャトルを使って糸を結び、一本の糸から繊細な模様のレースを作り出す手芸であるタティングレースの基礎を学び、小さなモチーフを完成させます。 -
盛岡市少年指導員養成講座
地域の子ども会活動の支援・援助を行う、盛岡市の独自制度である登録制ボランティア「少年指導員」を目指す講座です。 -
中央公民館市民講座講演会「なぜ、岩手県は美しいのか?」
『日本で一番美しい県は岩手県である』の著者 三浦英之氏を講師に講演会を開催します。自然・文化・人々の営みなどを多角的な視点から、なぜ岩手県を「日本で一番美しい」と感じたのかについて語っていただきます。 -
中央公民館「大学の森で学ぼう」~里山の移り変わりとこれから~
岩手大学農学部附属寒冷フィールドサイエンス教育研究センター 山本信次 教授を講師に、岩手大学滝沢演習林の広大な森を夏と秋2回訪ね、講義と自然観察・現場作業見学を通して学び、地域の環境や歴史についての理解を深める。
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中央公民館「お茶席体験!盛岡の五流派を知ろう」
盛岡で活動する茶道五流派の魅力に触れる講座です。
各流派の講師から歴史や特色などのお話を聞き、講義後は、中央公民館で同日開催の「月釜茶会」に参加します。初心者の方もぜひどうぞ。
※お茶を点てる実技体験はありませんので、御注意ください。 -
中央公民館 南部家別邸令和の藩校明義堂講座「盛岡城下の祭礼と殿様」
秋祭りの時期にあわせ、盛岡城下を賑わせた八幡宮と、現在の中央公民館の地にかつて鎮座していた稲荷社の二社の祭礼について解説します。 -
中央公民館 「みたびの妖(あやし) ~夏の終わりの怪談語り~」
「怪談」に特化した語りの会を実施。来場者が物語の登場人物として空間を体験しながら進行する没入型怪談イベント。語り・演出・静かな退場を一体化させることで、非日常的かつ記憶に残る体験を提供します。 -
中央公民館講座 「この夏、自分で着る!女性のための浴衣デビュー教室」
浴衣の着付けを、基礎からやさしく学びます。 -
中央公民館「人生の旅ワークショップ」
自分の人生を過去・現在・未来の視点から見つめ直すワークショップ。目標設定や未来の自分への手紙づくりによって今後の行動につなげていきます。 -
中央公民館 令和8年度「不来方大学院」
不来方大学院は年長の方々の生涯学習を目的として開設された、60年を超える伝統ある講座です。和気あいあいとした雰囲気の中、様々な講話の聴講やクラブ活動に取り組んでみませんか。 -
中央公民館 公開講座2.「異彩を、放て。」
ヘラルボニーの企業理念や多様な活動を通して、「違いを認め合い、多様性が輝く社会」について考える機会とします。


